【本音】孤独な人ほど成功する|誰にも言えなかった“あの感情”の正体
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潜在意識ラボ
「通信大学って実際どうなの?」
「申し込みから教材ってどれくらいで届くの?」
そんな疑問を持っている方に向けて、今回は実体験ベースでお届けします。
結論から言うと、想像よりかなりスムーズで、すぐに“学びモード”に入れます。

先日、自由が丘産能短期大学 から教材が届きました。
私が選んだのは心理学基礎コース。
箱のサイズはA3ほどで、
教科書がぎっしり詰まっているのでずっしり重いです。
「いよいよ始まるな」という実感が一気に湧きました。
学生証は簡易書留で郵送されます。
今回の流れはこんな感じです。
私は4月13日に書類を発送 → 4月21日に到着でした。
都内在住というのもあってか、
かなり早く届いた印象です。
大学側からは「3週間以内に発送」と案内があったので、
正直もっと時間がかかると思っていました。
箱の中には、
などが入っていました。
冊数はなんと19冊。
しかも、市販の本が多く、
いわゆる“教科書感”が強すぎないので読みやすいです。
「勉強」というより、
知識を吸収していく感覚に近い印象でした。
ここは誤解されやすいポイントですが、
通信大学には一般的な意味での「偏差値」はほぼ関係ありません。
つまり、
よりも、
「自分が学ぶかどうか」がすべてです。
どちらかというと、
こういった目的の人に向いています。
通信大学でよくあるのが、
「最初はやる気あったけど途中で挫折…」
というパターンです。
その点、自由が丘産能短期大学 は
というルートがあります。
これはかなり大きなメリットです。
いきなり4年ではなく、
まずは2年で区切ることで継続しやすくなります。
実際に始めてみて感じたのは、
「思っていたよりハードルは低い」ということです。
今後は、
などを、リアルな体験ベースで発信していきます。